さよなら絶望放送 第153回


函館山の自動販売機

さすが北海道。ガラナがたくさんです。
実質、北海道に2日しかいなかったのに、ガラナは3本飲んだなぁ。
なんかあそこに行くとガラナ中毒になるのよね。

さよなら絶望放送第153回

I’ be back

「I’ll be back」ではなく。
エキサイト翻訳では「’私、’戻ってください。」
なかなかキテいる翻訳です。
野蛮になった構成Tが「番外編禁止を禁止」と言っているのと、
どっちがキテいるのかしら。

今週は時期が時期だけにコミケの情報が多いふつオタオーナー。
のっけから武蔵野線で幕張メッセに行こうとした
構成Tの話で始まるのは何故なんでしょうか。

ここまでで間違いが二つあります。
まずコミケは東京ビッグサイトで開催されており、幕張メッセではありません。
20年前には幕張メッセで開催していた時期もあったのですが、色々あったので
そして武蔵野線では幕張メッセには行けません。
そもそも行き先が間違っているのですが

そんな構成Tのドジっ子アピールはともかくとして当日の絶望放送ブース。
人が並びすぎて一日目のっけから準備会スタッフに怒られるという
絶望的な状況に。時期的に一日目は混むのが通例ではありますが…。
高橋Pいわく、「ミニブースではなく、普通のブースの方が良かったですね」
と準備会スタッフに言われてさらに絶望

誰だよ、閑古鳥が鳴いているって言った奴は(※自虐ネタです)

そして二日目に氷川へきる襲来。
プロファイリングするにお昼の0時から3時までブースにいたっぽいのですが、
気付きませんでしたが、その時間に私、近くにいました。
ちょうど構成Tとディレクター佐藤、タケさんに挨拶していた時間なのよね。

そんなわけで終始好評だったさよなら絶望放送ブース。
ところで冬コミは普通の(大きさの)ブースで申込むんですか?

もうちょっとだけ続くと言われて、いつまでも続いている「良子・不良子・普通の子!」
いつの間にかコーナー紹介に「良子・不良子・普通の子!」が加わっているあたり、
多分、そうそう終わることはないと思います

新谷さんだけが楽しめないコーナーと言われていますが、違います。
神谷さんと番組スタッフと心のステージが近いほど楽しめるのです

…、えぇと、多分ネガティブな心を持っているとかなんでしょうか。

具体的には「玄関開けたら2秒で豪雨!」で笑うあたりで。

そして第三者視点から見ると楽しい「愛が…重い!」。
「モテるってツライんだよ」なんて言われた日には頭沸いてんじゃね?
なんて思うところですが、このコーナーを聞いた後なら信じられます。

しかし「事実は小説より奇なり」なんてよく言いますが、
ヤンデレの皆様は本当に想像の斜め上を行きます

ヤンデレは三次元からの輸入品なんてことを聞いたことがありますが、
嘘ではないんだろうなぁと思います、色々と


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