色んな意味で猟期的


燃やせ!学校ごと燃やしてしまえ!>挨拶

そんな絶賛「みんな燃えてしまえばいい…」的なアニメ「スクールデイズ」。
主人公がエベレストとマリアナ海溝以上の差があるななついろ★ドロップス」の前に
視聴推奨であり、もはや「誠死ね」が世界共通語
色んな意味で最低の主人公という立場をワールドワイドに広げた伊藤誠。
かつて最低の主人公と呼ばれた「君が望む永遠」の孝之はヘタレだったり(ここ重要)、
悩むだけまだ人間であり、血の色も赤いと思えるのですが、
誠は血の色が赤いとは到底思えません。

ここまで酷いと、全国の誠さんや、同姓同名の伊藤誠さんが心配でならない昨今ですが、
ここまでくると原作ゲームが話題になっていた頃にプレイしておけば良かったなぁ。
なんて思ったり。
(免許取りに行っていたので、買ってもやる暇はなかったでしょうが)

つくづく続編の「サマーデイズ」が猟期的展開でなかったことが悔やまれます。
…、ま、別の意味で猟期的展開になったけどさ。


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