色んな意味でカオス、色んな意味で魔窟


皆さん、ごきげんよう>挨拶

脳内ボイスは能登麻美子さんの方向で(マテ

「もってけ!セーラーふく」買ってきた。

歌詞カードを見ても歌詞がサッパリ分からんのは初めてだw

「らき☆すた」第7話で死ぬほど似合わなかったお嬢様Verのこなたの元ネタは
「マリみて」でしたが、劇中でわずかに音楽が流れた
「ストパニ」もごきげんような世界でした。

「ストパニ」といえばやたらと百合百合な世界だったことと、
スールみたいな生徒会制度があったことしか思い出せません。
でもそれで十分な気がするのは気のせいでしょうか

「マリみて」でおなじみのごきげんような世界といえばお嬢様系の女子校が定番であり、
スカートのプリーツは乱さないように、白いセーラーカラーは翻さないのが身だしなみ。
(@マリみて)

でも身内に世間一般ではお嬢様学校と呼ばれる女子校に通っていた者がおりますが、
夏休み中にヨーグルトを天然生成した話を聞く限り、
到底ごきげんような世界が存在すると思えません。

しかしググってみると。本当に挨拶が「ごきげんよう」な「マリみて」系はあるようで、
結構な学校の数を見つけることが出来ます。

世の中、本当に実在するものは実在するということと、
女子校の魔窟というかカオスっぷりに背筋が凍った今日この頃です。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

seven − 6 =