朝日新聞はブレないね(別の意味で)


今日、家にある朝日新聞(2013年4月27日朝刊)を読んだ。
(親が取っている)

記事には目立つところに韓国製スマホ絶好調!
社説や投稿欄まで、全て靖国神社参拝批判
そしてアベノミクスは国家崩壊の前兆とか書かれていて、
あぁ…、朝日新聞だなぁ…って思ったのですが、気になった記事が。

千葉大学の藤川大祐教授が、
「(TV)ゲームはハンディを自分たちで考えたり、
状況に応じて自由に変えたりという、という工夫が出来ない」

というものだった。

オワタ式の人はどうなるのだろうか?

多分、縛りプレイ全般をこの教授は知らないんだろうなぁ…。
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』で剣盾禁止どころか、
オワタ式にまでなっている人もいるのに。
正直、工夫次第では(TV)ゲームって、いくらでも工夫できると思うのです。

ていうか、飛車角落ちが可能な将棋はともかくとして、
百人一首とか工夫もヘッタクレもないよね
と、中学の時に百人一首大会で経験者にフルボッコされた私が言ってみるテスト。
あまりにフルボッコされすぎて、
覚えているのが使われた百人一首が任天堂製だったのことしか…。
(任天堂が花札屋なんて言われていた頃の名残やね)


朝日新聞はブレないね(別の意味で)” に対して2件のコメントがあります。

  1. 太田たこす より:

    「ときめきメモリアル」にも、
    「一つのセーブデータを交互にプレイして、狙った相手に告白された方が勝ち」
    という対戦プレイがありましたねえ。
    まあこれは、ゲームをやる人でも中々思いつけない工夫かもしれませんが。

  2. s-diy より:

    >太田たこすさん

    ときメモで対決プレイが出来るってのは知りませんでした。
    ある意味協力するのが前提のハズが、殺し合いになっている
    「マリオブラザーズ」や「バルーンファイト」(は殺し合い前提?)みたいですねw

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