下書き掲載は冨樫義博先生の特権(違


はーい、よーいスタート(幻聴)>挨拶

そして授業終了後は、「完走した感想」を聞くわけですね、分かります。

先生は間違いなくbiim兄貴リスペクトユーザー。
もしくは「狂った果実」ユーザー

というか、biimシステム自体、レトロアドベンチャーゲームのフォーマット。
兄貴自体も「狂った果実」の影響を受けていると言っておりますし、
フォーマット自体は完成しているものなのかも知れません。

かくしごと 第8話「おれたちの下描き」 「残念記念組」

だったら下書きのまま載せればいいじゃないですか

後藤可久士先生は、冨樫先生だった可能性が微レ存……?

後藤先生曰く、「下書きで許されるのは業界で一人」らしいので、
多分、許されるのは冨樫先生のみ

やっぱり冨樫先生は偉大だぁ……(マテ

ちなみに冨樫義博先生の弟さんのペンネームは「冨樫

つまり「冨樫は下書きばかり」とか「冨樫仕事しろ」とか。
そんなこと言ってはいけないわけです!

冨樫先生の「HUNTER×HUNTER」。
最後に載ったのはいつなのかなぁ……(マテ

そして加賀愛そっくりさんが登場した今回。
久米田康治ワールドのスターシステムだからね、仕方ないね♂

……まぁ、木津千里や日塔奈美、そして小節あびるの転生先がいるので、
今更感があるのですが。

ある意味、絶望少女達は愛されているなぁ……。


下書き掲載は冨樫義博先生の特権(違” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >多分、許されるのは冨樫先生のみ

    高河ゆん先生もエニックスでやらかしたことがあるらしいですが…。
    エニックス作品だと「超獣伝説ゲシュタルト」か「クロニクル」かな?

    >ちなみに冨樫義博先生の弟さんのペンネームは「冨樫」

    こちらは遅筆かどうかは不明ですが、寡作なのは間違いないでしょうね。
    「森の妖精のはなし」も「よろず祟られ屋」も絵柄が綺麗で
    おにゃのこもセクシーなのですが、抜けない(※個人の感想です)。

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    「週刊少年ジャンプ」の他の作品でも、体調不良が原因で下書きのみ。
    というパターンを1回だけ見たことがあります。

    漫画家は過酷な職業ではありますが、
    どちらにしても、褒められたことではないのは確かな気がしますw

    >絵柄が綺麗

    下書き掲載と休載が話題になる冨樫義博先生ですが、
    かなり絵柄がきれいなんですよねぇ……。
    この辺は兄弟で影響し合ったりしているのでしょうか。

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