安いものには裏があるってことやね by うにゅう


「身代金」にハクオロさんが>挨拶

夕飯食べながら、映画「身代金」を見ていたわけですが、
主役のメル・ギブソンの吹き替えが、小山力也さんでした。
「うたわれるもの」を見始める前は小山力也さんのイメージというと、
洋画や外ドラの吹き替えイメージしかありませんでしたが、
最近は小山さんを声を聞くとアニメのイメージが強くなっています。
「うたわれるもの」の影響ってすごいと思った今日この頃。

DoCoMo、au 「SoftBankからの移転が多くてシステムパンク」と発表
ソフトバンクの新料金プランは、“予想外”に複雑

元ボーダフォン、現ウィルコムユーザーの私ですが、
3G以降サービスのエリアの狭さと繋がりの悪さでキナ臭くなり、
ソフトバンクに移行する前に、見切りをつけたのは正解だったなと。

今のケータイ業界は端末を格安(赤字価格)で売って、
通信料で補填するという方式をとっているので、
いつまで経っても通信料が下がらない(=ランニングコストが高い)
どこの燃費の悪いアメ車だ。

大体携帯電話の本当の定価が一台5万以上かかると言われているのに、
端末0円っていくらなんでも都合が良すぎだろうと。むしろ裏があるだろうと。
消費者をバカにするなと。

ADSLといい、何事も無関心でいると痛い目にあうことを教えてくれるね。
ソフトバンクは。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

14 + 12 =

前の記事

その名は稲田

次の記事

うまい棒1000本