任天堂プレイステーションって実物があったんだ


ページをたくさん開かなければいい…のか?

と、思うFirefoxが重い問題。
とりあえずCPU使用率が上がっても、それほど重くはならないのですが、
メモリーを馬鹿みたいに食われると重くなる模様。
個人的にはFirefoxが1番使い慣れているので、
どうにか重い問題を解決したいなぁ……。

スーパーファミコンクソゲー番付 「憎たらしくも愛すべきクソゲーの世界にようこそ」

だが待って欲しい

美食戦隊薔薇野郎』がクソゲーというのはおかしくないだろうか?
これはクソゲーではなく、バカゲーではないだろうか?(哲学)

ゲームとしてはベルトアクションゲーム。
ようするに『ファイナルファイト』システムな本ゲームですが、
必殺技でボスを撃破すると、よりレアな食材が手に入ったりと
無駄に凝っているのが素敵

そんな美食戦隊であり、薔薇野郎なキャラクターがくりなすアクションゲーム。
それをクソゲーとは呼びたくないなぁ……。
(本書の場合、意味的には広義的な「クソゲー」ではないのでしょうが)

幻の「任天堂プレイステーション」がCD-ROMゲームの起動に成功。著名ハッカーが解析&リペア

これは本当にすごい

もし私個人の手に渡ったならば、SFCが動くことに満足してそれっきりでしょうし。
修理しようとは思わないだろうからなぁ……。
しかし、こういう解析作業ってどう呼べばいいんだろうか。
リバースエンジニアリングは全く違うし。


任天堂プレイステーションって実物があったんだ” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >『美食戦隊薔薇野郎』がクソゲーというのはおかしくないだろうか?
    >これはクソゲーではなく、バカゲーではないだろうか?(哲学)

    この考え方自体が「バカゲー専科」に染まっている証ではないだろうか?
    KTC(キルタイムコミュニケーション)の思う壷ではないだろうか?

    …いや、本当に「バカゲー専科」は
    名著だと思うんスよ、ええ(特に初代)。

    そういや、この怪作に携わった斉藤智晴氏が早世してから
    もう10年以上経つんですねぇ…。
    「ユーズド・ゲームズ」のインタビューに対して、
    掟破りの逆インタビューを敢行していたのが印象的ですたw
    上述の「バカゲー専科」の単行本のカバーイラストも、
    たしか斉藤氏が手掛けていたような。

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    KTCの思う壷と聞くと、今では『二次元ドリームマガジン』を連想してしまいますね!(マテ

    バカゲー専科は初代はほぼ書き下ろしで気合が入っていますしね。
    『レージングラグーン』が載っている、後の書も素晴らしいのですがw

    斉藤智晴氏の表紙イラストも素薔薇しいですが、
    「この世にクソなゲームなど一つもない!」というキャッチフレーズも素薔薇しかったですね。
    本当に印象深いものばかりです。

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