映画館の上映前の予告は、ある意味拷問


映画を見に行った。
実写版『僕は友達が少ない』の予告が流れてきた。

あっ…(察し)

実写版『黒執事』の予告が流れてきた。

あっ…(ry

実写版『魔女の宅急便』の予告が流れてきた。

あ(ry

まさか、上映前の予告で実写版の予告を3つ見せられるとは思いませんでした。
劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-』の予告はカッコ良かったなぁ…。
前作の「Beginning」も面白かったし、おじさんもカッコいいし、
見に行こうと思います。
やっぱり王道ってのはいいなぁ…。

いや、『魔女の宅急便』は原作があって、そこからジブリのアニメ作品があるので、
アニメやマンガやラノベの実写化ではないですけど。
でも、どうしてもジブリ版のイメージが強いし、
実写版の方もジブリ版のファンを狙っている感がアリアリな感が…。
私のような見に行かない人間に言われてもアレですが。

実写版『黒執事』は、水嶋ヒロが気持ち悪いくらい似合っていたので、
ありっちゃありなのかもしれません。
それだけに、原作では男だったキャラを女に変えた上に
ゴーリキなのでしょうか
私のような見に行かない人間に言われても(ry

実写版『僕は友達が少ない』は、原作者である平坂読先生が、
嫌なら、単に無視してくださいと言っていましたが、
こうして映画館で強制的に予告を見せられる時はどうすればいいんだろう
そんなことを思いながら予告を見ていました。
なんていうか、マンガやアニメ、ラノベはその媒体だからこそいいんですね、きっと…。

最近、マンガやアニメ原作の実写化が増えている気がするのですが、
作品に対してリスペクトがない気がします。
気がするだけですが


映画館の上映前の予告は、ある意味拷問” に対して2件のコメントがあります。

  1. どろっくす より:

    >映画を見に行った。

    またまどマギ?

    >最近、マンガやアニメ原作の実写化が増えている気がするのですが、
    >作品に対してリスペクトがない気がします。

    劇場版「孤独のグルメ」を割と本気で希望。

    …さすがに90分や120分じゃ間が持たないですかそうですかw

  2. s-diy より:

    >どろっくすさん

    …はい、また「まどマギ」です。
    ついに9回目です。
    さすがにこれで最後だと思います…。

    原作のリスペクト感では、『孤独のグルメ』は最高なんですけどねw
    問題は90分も持たないことですねw
    1200円で見れる中編映画(60分)だったら可能かもですがw

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