コミックマーケット100 二日目 「財布もスシ切れ」


こちらこそ、ありがとうございました>挨拶

結局、りんかい線は設営日も含めて3日間利用させてもらいました。
個人的にはゆりかめものゆったりとした感じも好きなのですが、
やはり、りんかい線の利便性の大きさは捨てがたいものがありますw

あと、ゆりかもめは東京ビッグサイト駅が混むのも理由だったりしますが……。

そんなこんなでコミックマーケット100も2日目。
早いもので最終日であります。

C97の時は4日間開催だったわけで、あれに慣れると短いなぁ……。
と、感じます。
4日間はさすがに過酷でしたが

2日目は1日目に引き続き、東スタート。

1日目と同様に着々とサークル巡回……。
と言いたいところですが、列が長かったり。
もしくは列捌けが悪いサークルに引っかかったりと、
なかなか思い通りのサークル巡回が出来なかったりと地味に苦戦。

結果的に後回しになってしまったサークルで完売出てしまったりと、
地味に失敗した面もあったりします。

とはいえ、今回、列捌けが悪かったサークル。
前回はそこまで列捌けが悪かったわけでもないので、
頒布物によって違ってくると言えるのかもしれません
なにせ、TYPE-MOON島ですし。

そんなTYPE-MOON島がある東456を巡回し終わった後は、東123へ移動。
こちらもなんとかサークルを巡回し、無事に本を頒布してもらうことに成功。

東123と東456の巡回が終わった後は西に移動。
そろそろ予算が無くなりそうだけど、まぁ持つやろ……。
的な精神で回っていたところ、最後の最後で見事に予算が尽きました

正直、いつもより多くの予算を持ってきたのですが……。
さすがに見積もりが余ったと言わざるえません。
最近は同人誌の単価も上がっているしねぇ……。

そんな予算もちょうど尽きたところで、お昼と食べていないことに気づく
とりあえず電子マネーはあるので、それが使えるところで……。
と思ったところ、例のベローチェを発見

ベローチェもコミケ仕様でした

そして例のごとくコーヒーゼリーを注文……。
ではなく、せっかくなので夏メニューのラムネゼリーを注文。

これはこれで美味しいのでヨシッ!
(主に現場猫的な意味で)

店長クラスしかいないと定評のあるベローチェで昼食を済まし、
その後はとある場所によって帰宅

無事にコミックマーケット100を終えることが出来ました。

せっかくの100回という記念回にも関わらず、
まだまだ収まらない新型コロナウイルス。
もっといえば第7波の流行もあり、まだまだ厳しい状況であることを痛感したC100。

それでも、なんとか開催できたのは良かったですし、
なにより前回よりも参加できる人数の枠を増やせたのは大きいと感じます。

そういう意味では、一歩でも先に進めたのかな?
と、思う次第です。

コミックマーケット100に関わった全ての皆様、本当にお疲れさまでした。

そして年末のコミックマーケット101で会いましょう

二日目の反省:予算は概算でもいいから調査する


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