メロンブックス、ヤムチャしやがって……


ヤムチャしやがって……>挨拶

でも、でぇじょうぶだぁ。
メロンブックス秋葉原店がコミケ時期に無茶するのはいつものことなので
コミケカタログのタワーといい。

というか、以前と比べてメロンブックス一強状態。
それが逆に焦らせるのかもしれませんね。
「それこそ秋葉原の同人ショップの意地を見せなくては」的な感じで。

秋葉原3号店UDX – メロンブックス Melonbooks

ちなみにコミケ翌週には臨時店舗をUDXで開く様子

コミケ翌週かぁ……。
なんてことも思ったのですが、コミケ翌週の方が委託が充実しているわけで
冷静になって考えると、意外と合理的だったりするでござるの巻。

それにしても

なお、深夜でもコミックマーケット106の午後入場リストバンド型参加証は販売するそうです(確認済)。

は地味に効果的な気がします。
他に言っている方もいましたが、事前に秋葉原で午後入場リストバンド型参加証を買ったほうが安い。
そしてビッグサイト前で並ばなくて済む

これは地味に大きいのではと思ったりします、ハイ。
正直、準備会も当日できるだけ午後入場リストバンドの販売人数を増やしているのでしょうが、それ以上に参加者が来られているわけで

色々と思うところはあったりします。
せっかく東京ビッグサイトの前まで来たのに、なかなか中に入れないもどかしさも含めて

米やん、東京ビッグサイトの地縛霊説

個人的に地味に好きなカットだったりします。
今でも地縛霊となってコミケを楽しんでいそうですし
いい加減、成仏して下さい

そういえばアニメ『出禁のモグラ』。
その劇中でモグラが渋谷に霊が居て見えたとしても人居すぎで霊だと気づかない。
という話をしていたけど、つまり夏コミでもお盆に帰省した霊が参加しているのでしょうか?

……気づく自信ないなぁ(酷
毎回、米やんとイワえもんが黄泉の国から参加しているのに。

ネイサンズ – Wikipedia

日本での騒動
2005年8月に東京で開催されたコミックマーケットに移動販売店で出店中、そこで働いていたアルバイト店員が客の容姿を揶揄し「きんもーっ☆」[3]など、侮蔑するような表現を個人のブログに掲載した。後に投稿内容は削除されたものの炎上は止まらなかった。インターネット上ではネイサンズの使用者としての責任を問う声が相次ぎ、同社のWebサイトに謝罪文が掲載されるまでに至った[4]。 この事件は企業が従業員に対してブログなどでの情報管理を徹底させることの必要性を示す日本国内での典型例となった。

もう20年経ったのか……

ちなみに2005年の夏コミということなので、「コミックマーケット68」の話。
普通に参加していたし、なんだったら移動販売店で出店していた東駐車場で待機していた件について

確かにあったなぁ……、ネイサンズ。
と思い出す今日この頃。
そしてもう既にブログを始めていたという恐怖
20年前って最近ですよね?

このSNS炎上。そしてバイトテロが表面化する以前の2005年の炎上騒ぎということで希少性があったこと。
さらにこのネイサンズがWebサイトで謝罪するハメになったことから、バイトテロの走り。
バカッターが始まる前からの炎上と地味に印象深かったりします。

ちなみに次の冬コミ(C69)の第三回拡大準備集会午前の部では、「ネイサンズは出店しますか?」という質問があったとかなかったとか。
※当時は「第三回拡大準備集会午前の部」行っていなかったので、分からないです。

しないよね……、普通は


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