メディアとネットの影響力


第3次スパロボαが終わりません>挨拶

第59話を終わらすだけで約5時間かかったのが理由。
アニメーションを切ればもっと早く終わるんだろうけど、
それだと味気無いしなぁ…。

「亀田」と「時かけ」 – メディアの扇動力がネットに圧される時代

亀田とゲド戦記はウチでも書きましたね。

どちらかというと煽られた側ですが

私自身影響を受ける対象が、メディアからネットに変わっただけな気もしますケド。

ネットが普及する以前はメディアが情報を一方的に流すだけで、
視聴者も情報を一方的に受け取るだけでした。

しかしネットが普及してから視聴者にネット上で情報共有という
横のつながりが出来たことで上のような構図は崩れたわけです。

基本的にメディア側が情報の上流にいる構図は崩れていませんが、
流した情報の下流にいる人たちは素直に受け取ることは無いぞ、と。

ただネットの情報はネガティブなものほど流れやすいのが欠点ですが。
『時をかける少女』とか『デトロイド・メタル・シティ』とか例外も多いですけどね。

今、東京MXテレビで『ゼロの使い魔』が放送されています。
「これは実に良いツンデレですね」なんて思いながら見ていたら、
『きよきす Cool×Sweet』の番組宣伝CMが流れてきた。
『つよきすC×S』に対するいやがらせとしか思えないのは気のせいだろうか?


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