多分、世界一、穏やかな爆弾解除

パペットスンスン 第17話「赤と青/ねごと」

世界一、穏やかな爆弾解除>挨拶
爆弾送りつけてきたの、どこのどいつだよ

……ドイツ人かな?(激ウマギャグ)
審議中(AA略)

それにしても「赤と青、どちらにする?」と言う緊張感バリバリのノンノンに対し、
「どちらも好き!」と呑気に答えるだけでなく、「紫も好き!」とのたまうスンスン。

これは間違えなく大物の予感がしますわぁ……。
さすが見る癒やしであり、哲学であり、狂気であり、真理である。

「胡蝶の夢」ネタもあるからね、仕方ないね♂

それにしても赤と青。
どちらを切るのが正解な作品が多いのでしょうか?

なんてことを思い出す『劇場版 名探偵コナン』。
もう、どちらを切っても爆発するってネタは無いのかしら?

あってもギャグ作品ですか、そうですか……。

ハロウィンといえば、倒された軽トラだよね!!
それは渋谷のハロウィンだけです

漫画『ポプテピピック』でもネタにされていたハロウィンで倒された軽トラック。
これといって使う先が思いつかないのが素敵です

倒された軽トラックが日常になっている世界。
『北斗の拳』ぐらいしか思いつかないヨ……。

やったぜ!しっとマスク!!

……じゃない、だと……!?
いや、考えてみればしっとマスクよりもランコの方が強かったですね、普通に

それにしてもネットミームすらなっているしっと団もといしっとマスクは知っていても
ヒロイン(?)であるランコの存在は知らない人。
地味にいる気がします。

……多分。

それにしてもしっとマスクは死なないし、しっと団は不滅だと思います。
それこそクリスマスとバレンタインデーがありますし
しっと団は滅びぬ!何度でも蘇るさ!!

「もりそば」、「うおのめ」、「かおる」は鉄板よね

そしてファミコン版では濁点が1文字扱いなので、「もりそば」は使えない。
故に「もりそは」になってしまう悲しみ

似たような濁点が1文字エピソード。
声優の杉田智和さんが実兄に「ともかず」ではなく、
「ともかす」と入れられていたことを思い出します

なんだかカス扱いされているようで切なかった様子。
だから杉田さんの性格があんなことに……(違

多分、世界一、穏やかな爆弾解除” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >爆弾送りつけてきたの、どこのどいつだよ

    スンスン「僕が作ったんだけど、解除できなくなっちゃった♪(テヘペロ)」

    > しっと団もといしっとマスクは知っていても、
    >ヒロイン(?)であるランコの存在は知らない人。

    そしてさらに影が薄い水島くん…(※主人公です)

    水島くんの(やたら似合う)女装やら桜花たちメカ娘やら、(10年ぐらい早すぎた)萌え要素もたくさんあった作品なのに、未だに周知されてんのは汗臭い野郎ばかりという悲劇… (ノ∀`)

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    >スンスン「僕が作ったんだけど、解除できなくなっちゃった♪(テヘペロ)」

    6歳でも爆弾を作れるスンスン。
    「MGS2」で登場した爆弾魔みたいですw

    >そしてさらに影が薄い水島くん…(※主人公です)

    男の娘を先駆者になっていた「コミックボンボン」といい、先駆者は評価され難いのかもしれません。
    悲しいね、バナージ……。

    でも女装ネタやメカ娘の萌え要素は流石に先駆者ですよねぇ……。
    さすが『月刊少年ガンガン』で長期連載されていた感があります。

    『月刊少年ガンガン』といえば、普通は『鋼の錬金術師』でしょうが……。

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