実質『小野の奇妙な冒険』

若者の9割9部9厘は知らないと思うゾ>挨拶

自作PCユーザーの私ですら、実物を使う機会はありませんでしたし。
2001年2月から、PentiumIIIで初自作だったもので……。

2000年以前から、自作PCをしていた人では、触れていた人も多い気がします。

ちなみに886MHzのシングルスレッド。
1GHzのPentiumIIIが高くて、手が出なかったことが印象深いです。
良いですよね……。ギガヘルツのCPU……。
今となっては、完全に当たり前ですが
そして、マルチスレッドのCPUも当たり前である。

さすがにシングルスレッドでは、ソフトが重くて動かないですよね……。
昔はデュアルCPUによるマルチスレッド処理に憧れたものですが、
今では1つのCPUでマルチスレッドどころか、マルチコアなわけで

技術の進歩って、凄いよなぁ……。

メルコ、K6-III/Celeron搭載CPUアクセラレータ

メルコとは懐かしい

……今だと、BUFFALOの一部門な気がします。
そして、AMDのK6-IIIも、IntelのCeleronも懐かしいです。
Celeronは、今でも生き残っている時(?)がありますよねぇ……。
主に不定期にラインナップから消える的意味で。

これはどんくさい

このタヌ、実にどんくさいですわぁ……。
これは、タヌキが乱獲されて絶滅危惧種になる流れ!
……タヌキの肉は臭くて不味いらしいです

亡くなった母方の祖母が言っていたそうで。
なので、戦中の食糧難の時代。
タヌキの肉を皮にさらして臭みを取っていたそうです

……臭いのか。
知らなかった、そんなの。

そういえば、これだけどんくさいタヌキが生き残っている理由。
単純に食っても不味いからと聞いた記憶があります

そうだよな……。
不味かったら、みんな食わないよな……。

それにしても、このタッヌ。
無事に脱出できたようで何よりです
でも、穴が小さすぎて、とても脱出できそうもない件

ちなみに、タヌキが脱出しようとした穴ですが、猫用に開けた穴だそうです。
さすがに抜けられないよなぁ……
いくら、冬毛でモフモフとはいえ。

猫の呼吸 壱ノ型・不法侵入

さすがケンちゃんです。
息をするように、美術館に不法侵入するのは伊達ではありません

猫と警備員、黒猫ケンちゃんが天国へ 「今でもあの角から来そうで」

ケンちゃん。
最後の方は、警備員さんの馬屋原さんに遊んでもらいたかったんだろうなぁ……。

実質、中の人
※中の人です

さすが中の人です。
小野一族の一角は伊達ではありません

承太郎の小野大輔さん。
仗助の小野友樹さん。
ジョルノの小野賢章さん。
実質、『小野の奇妙な冒険』ですな!!(ドヤ顔)

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