■ポプテピピック #1「出会い…
実質『小野の奇妙な冒険』
#日本の若者の7割が
遥か昔、まだパソコンが高価だった時代には、自分の愛機をパワーアップさせる『CPUアクセラレータ』というパーツが存在していたことを知らない。 pic.twitter.com/dA3oXhtMuy— X68PRO-HD (@CZ662C) January 13, 2026
若者の9割9部9厘は知らないと思うゾ>挨拶
自作PCユーザーの私ですら、実物を使う機会はありませんでしたし。
2001年2月から、PentiumIIIで初自作だったもので……。
2000年以前から、自作PCをしていた人では、触れていた人も多い気がします。
ちなみに886MHzのシングルスレッド。
1GHzのPentiumIIIが高くて、手が出なかったことが印象深いです。
良いですよね……。ギガヘルツのCPU……。
今となっては、完全に当たり前ですが
そして、マルチスレッドのCPUも当たり前である。
さすがにシングルスレッドでは、ソフトが重くて動かないですよね……。
昔はデュアルCPUによるマルチスレッド処理に憧れたものですが、
今では1つのCPUでマルチスレッドどころか、マルチコアなわけで
技術の進歩って、凄いよなぁ……。
■メルコ、K6-III/Celeron搭載CPUアクセラレータ
メルコとは懐かしい
……今だと、BUFFALOの一部門な気がします。
そして、AMDのK6-IIIも、IntelのCeleronも懐かしいです。
Celeronは、今でも生き残っている時(?)がありますよねぇ……。
主に不定期にラインナップから消える的意味で。
穴に詰まって身動き取れなくなったたぬきさん
どんくさ過ぎます😅 pic.twitter.com/V20grj4rDZ— 真駒内乗馬クラブ(札幌) (@MJK20160808) January 10, 2026
これはどんくさい
このタヌ、実にどんくさいですわぁ……。
これは、タヌキが乱獲されて絶滅危惧種になる流れ!
……タヌキの肉は臭くて不味いらしいです
亡くなった母方の祖母が言っていたそうで。
なので、戦中の食糧難の時代。
タヌキの肉を皮にさらして臭みを取っていたそうです
……臭いのか。
知らなかった、そんなの。
そういえば、これだけどんくさいタヌキが生き残っている理由。
単純に食っても不味いからと聞いた記憶があります
そうだよな……。
不味かったら、みんな食わないよな……。
それにしても、このタッヌ。
無事に脱出できたようで何よりです
でも、穴が小さすぎて、とても脱出できそうもない件
扉の穴は昔の先生が猫用に開けたやつなのでたぬきには小さいでしょうね笑
— 真駒内乗馬クラブ(札幌) (@MJK20160808) January 10, 2026
ちなみに、タヌキが脱出しようとした穴ですが、猫用に開けた穴だそうです。
さすがに抜けられないよなぁ……
いくら、冬毛でモフモフとはいえ。
時をかける猫ニャ542 "Cats Who Leapt Through Time" (20210116)
『ケンちゃん🐈⬛Ken-chan』ほぼ4年前🎨当時、流行の柄の首輪でしたニャ。#尾道市立美館 #尾道 #猫 pic.twitter.com/5D7eTMBX8M
— 尾道市立美術館 (@bijutsu1) January 17, 2026
猫の呼吸 壱ノ型・不法侵入
さすがケンちゃんです。
息をするように、美術館に不法侵入するのは伊達ではありません
■猫と警備員、黒猫ケンちゃんが天国へ 「今でもあの角から来そうで」
ケンちゃん。
最後の方は、警備員さんの馬屋原さんに遊んでもらいたかったんだろうなぁ……。
舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』にて、ハリー・ポッターを演じさせて頂きます…!!!またハリー役の小野賢章ですと言える日が来るとは…!
ここまで繋いでくださったキャストスタッフの皆さんに最大の敬意と感謝の気持ちを持って楽しみたいと思います。
よろしくお願いします!ルーモス! pic.twitter.com/F1bzANWCR7— 小野賢章 (@ono_kensho) January 17, 2026
実質、中の人
※中の人です
さすが中の人です。
小野一族の一角は伊達ではありません
承太郎の小野大輔さん。
仗助の小野友樹さん。
ジョルノの小野賢章さん。
実質、『小野の奇妙な冒険』ですな!!(ドヤ顔)
