気がつけば、100億の女>レゼ

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人の心とかないんか?

今の私には微塵もありませんか、そうですか……。
それにしても良かったですよね、『チェンソーマン レゼ篇』。
恋人同士のイチャコラ(意訳)が観れるデートムービーですし、
サメ映画でもあるわけで

これは間違えなくヒットするわけですし、レゼに脳を焼かれる人が続出。
そりゃレゼも100億の女になるわけですわぁ

そりゃ気がつけば、去年の9月19日からのからの公開で、約半年のロングラン公開。
そして、入場者特典が第9弾まで増えるわけです。
さすがの第10弾の入場者特典で、「ファイナル」と銘打たれましたが……。

個人的には2025年で一番良かった映画な気がします。
あまり映画観ないから、よく分かりませんが

そんなファイナル特典

ガーベラの花束を持ったレゼ。
本当に尊いよね……。

ゴマフアザラシの赤ちゃんですな

昔、割と近めの水族館でゴマフアザラシの赤ちゃんが産まれた際には、
早くしないと大きくなってしまうと思い、急いで見に行った記憶があります。

……もっと良いカメラを持っていれば良かった(酷

そんなことを思った、ゴマフアザラシの赤ちゃんでした。
そういえば、私以外にもカメラを持ってきている人がいましたが、
明らかに重装備で、高性能なカメラを持っている人がいた件

いつの時代も、いつになってもガチ勢には勝てない。
そんなことを感じた次第です、ハイ。

個人的に水族館の撮影って難しいです。
動物相手なのは言うまでもありませんが、
全体的に暗めな証明なところも含めて難易度高めな印象があります

……だから皆、明るさに定評があるL型レンズを持ってくるのね……。

これは実に素晴らしきポーズ
若干、首をかしげているところが特に。

そして飼育員さんとの信頼関係が見えてきて素敵です。
同い年だけに、気が合う相棒なのかもしれませんなぁ……。

大人のアザラシもいいよね……。
節操ないな、お前

これは卑怯

卑怯すぎて、勝ち目がないぐらいですよ!!
やはり、ここは阿部高和さんを投入するしかないですわぁ……
一気に展開が、R-18指定展開に

……元々、R-18指定みたいなものですか、そうですか……。

『ポプテピピック』のようなパロディ漫画から、
超絶下ネタ漫画の『やっぱりチンチランド』を描いてしまう大川ぶくぶ先生。
さすが、ぶくちゃんっすわぁ……

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