QMA7(の支援)をやってみた


タカ!トラ!バッタ!のAA

タ・ト・バ!タトバ!>挨拶

…、なんなんだろうか、このキメラ。
それにしてもトラを小さくしたのか、バッタを大きくしたのか気になります。
大きさ的にはトラ>タカ>バッタなのですが。

今日はお師匠に会いました。
そして気づけば師匠のクイズマジックアカデミー7の支援へ。
気分はゲームセンターCXの有野を支援するAD気分!
フフフ…。私の知識があればどんなことでも支援出来るぜ!

…、なんてこともなく全く支援できないものは出来ませんでした

ちなみに簡単に分野分けすると、

師匠:文系、得意分野は先生なので国語全般。その他社会系、芸能、アニメ、特撮、ゲーム
私:理系、得意分野はアニメ、ゲーム、野球(プロ野球)

というわけで理系文系はカバー出来ているわけでなかなかにバランスが良いコンビ。
これで大概の問題は答えられるぜ!と思ったのですが、
音楽、サッカー、映画など二人揃って頭を抱える場面も。
改めてクイズの奥深さを実感した次第です。

ラマは全く見ていないので、芸能関係はさっぱりなのはともかくとして、文学がさっぱり。
そして歴史を中心とした社会学が微妙なのがなんとも。
歴史は授業でどうにか覚えていた記憶で少しはどうにかなったけど、
文学は完璧に答える師匠と比較するのもはばかれるくらい。
まぁ師匠は国語の先生だしね。比較するのも失礼ってものですが。

しかし負けず嫌いな正確なせいか、無駄に熱くなります。
いくら使っているか分からなくなる電子マネーといい、危険なゲームの臭いがします。


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