コミックマーケット97 四日目 「殴りたい、この笑顔(ペッパー君を)」


~会場内で発見したモノ(?)~

ペッパー君!?>挨拶

確か国際部の展示で置かれていたペッパー君。
殴りたい、この笑顔

新しい形のコスプレでしょうか。
それにしてもこのペッパー君。
「にっこにっこにー」しそうで殴りたい(マテ

……一体どれだけペッパー君を殴りたいんだ、私。

それはそれとして、コミックマーケット97も4日目。
つまるところ最終日です。
最終日に悔いが残らない為にも全力で挑む必要があります。
割といつも全力じゃないですかね……?

開場後、最初に向かうのは西1,2ホールの「斬鬼楼」。
毎度のことですが、「楼」が何も見ずに書ける気がしません

(そんな感じに弱い事実に目をそらしつつ)
「斬鬼楼」で頒布してもらった後は「おこたんぺこ」へ。
ここも微妙に言いづらいですよね。
「おこぺんたこ」って言いそうになりますし

もはやお前だけですか、そうですか……。
おこたんぺこ、おこたんぺこ、おこたんぺこ……。
よし、大丈夫!(雑

「斬鬼楼」から「おこたんぺこ」と長蛇の列が続いた後は、「比村乳業」へ。
ここからが本当の地獄だ

にと言いつつも、列97捌けは爆速なので気楽に進むことが出来ました。
まさか南展示棟のスロープまで列が伸びるとは思いませんでしたが

あれか。
2日目の「伊東ライフ」といい、登山がトレンドなのか(お目々グルグル)
そんなことを考えつつ、列を進んでいると無事に千円札投入ボックスへ到着

毎度思うけど、「比村乳業」のシステムは本当によく出来ていると思います。
とはいえ、サークルとの交流という意味では疑問ではありますが……。

「比村乳業」が終わった後は南1,2ホールを巡回。
巡回後は再度、西1,2ホールへ。
サークルの巡回をしていると、ここで宝の地図が無いことに気づく

後に無事にポケットに入っていることに気づきましたが、
失くしたと思った時の絶望感は半端なかったです

「ロンダルキアへの洞窟」で迷った時の絶望感って、こんな感じなのかなぁ……。
そんな絶望感にめげずに友人であるシシャモ=サンのサークルへ。

で、なんで同じ新刊を2部頒布されているされているんですかね、私

……ハイクを詠め、カイシャクしてやる(マテ

その後、シシャモ=サンのサークルは無事完売した模様。
同じ新刊2部頒布される必要無かったのでは?
ボブは訝しんだ

その後、西3,4ホールに移動し、サークルを巡回。
杉田智和さんを横目に頒布シてもらったり、
祁答院慎さんにご挨拶することが出来たりと、実に有意義な時間になりました。

サークル巡回を終えた後は友人と合流し、
最終日恒例となっているとんかつ屋へ

その後、帰宅して無事にコミックマーケット97を終えることが出来ました。

今回のコミケも楽しい時間、そして充実した時間を過ごすことが出来ました。
コミケでしか会えない友人が多いこともあり、
今回も楽しい思い出になりました。
コミックマーケット97に参加した全ての皆様、お疲れさまでした。

四日目の反省:体力をしっかりつける


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