まだUDXも無かった時代>2000年夏


大泉洋がミステリーハンターになる日はいつですか?>挨拶

なんて思う「ユーコン160キロ」。
「スマップスマップ」にゲストで呼ばれる目標は実現したのですが……。
個人的にはユーコン川に行って欲しいです
それはもはや「ユーコン160キロリベンジ」なのでは?

個人的には真冬の南極でコウテイペンギンを探して欲しいです。
尚早、死にますが

とうとう今週末

カタログ現地で買おうかと油断していたのですが、
割と大手サークルが参加していて、驚いたでござるの巻

昔の一次創作しか描かないサークルしか参加しないイメージ。
(一次創作オンリーの同人誌即売会だから当然ですが)
つまり、二次創作も描くサークル向けではなかったのですが、
最近はコミケでは二次創作を描いているサークルも参加するように。
その影響か、参加者が増えてきた気がします。

新会場「青海展示棟」といい、ちょっと気合と注意が必要な予感

カタログ、前もって委託で買っておけば良かったなぁ……。

CPUはギガ時代に!Athlon 1.1GHzが登場した2000年夏の秋葉原

ギガヘルツ!そういうものもあるのか!

そんな2000年夏。
この頃のCPUはシングルコアとシングルスレッドでMHz(メガヘルツ)。
メモリーは64MBか128MBが普通で、HDDは10GBから30GBぐらいが普通(?)

まさか2019年にマルチコアマルチスレッドのGHz(ギガヘルツ)。
メモリーは頑張れば64GBを搭載可能。
HDDはTB(テラバイト)が当たり前の時代になるとは……。

いや、20年近く経っているわけで、当然っちゃ当然かもしれませんが、隔世の感があります。
Mac「SE/30」を使っていたウチの父はもっと隔世の感があるでしょうが

HDDがMBの世界だもんなぁ……。
発売当初のUSBメモリーかよと

それはそれとして2000年夏の自作PC事情。
ギガヘルツといい、この頃の自作PCには夢がありました。
焼き鳥やコア欠けという意味では悪夢でもあったけど

そうして製品の精度が高くなかったせいで、初期不良が多かった時代
製品の質だけ見れば、今の方がいいよなぁ……。


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