果たしてどこまで動くのか気になります


実物大18mの“動く”ガンダムを間近で見られる! 「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」が10月1日にオープン
実物大の“動くガンダム”を間近で見られる施設が横浜・山下ふ頭にオープン 2020年10月1日から約1年間

こいつ…、動くぞ!>挨拶

個人的には「動くガンダム」がどれだけ動くのか。
その点が気になるところです。

今までのガンダムでも首は動いていたわけですし……。
さすがに歩行まではしない気はするのですが、
いい意味で期待を裏切って欲しいと思う次第です。

そういえば、「ガンダムビルドダイバーズRe:RISE」では、
横浜の赤レンガ倉庫と思われる場所に、
実物大(?)エールストライクガンダムがいましたが、
この企画を取り入れていた可能性が微レ存……?

ただ、エールストライクガンダムはトップヘビーなので、
ウェイトバランスが非常に悪い気がしますw
でもカッコいいから許す

で、完全合体再現した実物大ガオガイガーはいつ出来ますか?(無理)
(※ガオガイガーの全長は31.5m)

合体ロボの宿命といえば宿命ですが、
ガオガイガーも機構的にスカスカの場所があるわけで、
(特にガイガーとライナーガオーの接合部)
戦闘時とか大丈夫なのでしょうか?(今更)

【カメラバカにつける薬 in デジカメ Watch】今年は植物を育ててみませんか?(その2) – デジカメ Watch

他にも自転車のフレームを買ったら、ホイールが生えてきたとか

そんな派生型。
ちなみに同人誌で原作を知って、原作に興味を持つ。
これは原作に逆流するパターンなので、厳密には違います(多分)

それにしても初競りで120万円の値段を付けた果物があるとは知らなんだ。
ご祝儀価格なのでしょうが、景気のいい話です。
Canon EOS-1DX MarkIIIも余裕で買えますし

120万円……。
500円の薄い本が2400冊手に入りますね


果たしてどこまで動くのか気になります” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >こいつ…、動くぞ!

    どっかのアホタレが大塚明夫さんの声真似をしながら
    「この機体は頂いていく!」とかほざいた挙句、
    機体によじ登ったりしないかが心配です(笑えない)

    登ってる途中で落っこちて大怪我したら爆笑だけどな!(゚∀゚)

    >「動くガンダム」がどれだけ動くのか。

    そりゃあ、燃え上がったり、正義の怒りをぶつけたり、
    立ち上がったり、渦巻く血潮を燃やしたり、
    蘇ったり、銀河に向かって翔んだりする程度には
    動いてくれるんじゃなかろーか、と。
    故・池田鴻氏の「翔べ!ガンダム」は名曲やでぇ…w

    歌詞は「スーパーロボット」系のアニメを未だ引きずっている印象があって、
    「あぁ、リアルロボットの黎明期の作品なんだな」と
    改めて認識させてくれますねぇ…。

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    スネークの声は唯一無二なので、真似しようと思っても(ry
    ツッコミどころが間違っていますか、そうですか……。
    そういうバカが出てこないといいんですけどねぇ。

    >「翔べ!ガンダム」

    冷静なって聞くと歌詞がツッコミどころ満載ですよね。
    どちらかといえば、岡崎版ガンダムに近い気がしますw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

twelve − 8 =