「コミケットトレイン」なんてものもありましたね


せやな>挨拶

布団にくるまっているあたりが特に。

ちなみに京都とのこと。
「ぶぶ漬け食いまっか?」といい、
京都の方のはんなりジョークは独特ですなぁ(すっとぼけ)

コミケ開催時の「ムーンライトながら」は凄かったと聞きます

青春18きっぷがあれば、大垣から一気に上京することが出来ましたし、
帰る時は、逆に東京から大垣までお安く移動できる手段でした。
安いぶん薄い本がたくさん手に入るからね、仕方ないね♂

そういや、青春18きっぷは利用したことがあったのですが、
「ムーンライトながら」は利用したことがありませんでした。
寝台特急「サンライズ」は利用したことがあるのですが……。

それにしても廃止か。
随分前から定期列車から臨時列車になっていた時ので、
覚悟しておきべきだったのかもしれません。

寝台特急「サンライズ」もいつまで乗れるか分かりませんし、
機会がある時は出来るだけ活用しようと思います。
大阪に遠征した時は便利だったなぁ……。

【MGS3解説・考察】時代を越えて語り継がれるもの【第91回中編-ゲーム夜話】

さすが少佐、コーヒーを泥水呼ばわりするとは

やっぱりコーヒーより紅茶に限るよな!
(コカ・コーラを飲みながら)

ジ・エンド戦には「MGS3」の全てが詰まっている。

言われれば確かに。
「MGS1」のスナイパー・ウルフ戦にようにリモコンミサイルで戦えないですし、
あらゆるジャングル環境を利用したステルス戦闘。
それはまさに「MGS3」の象徴と言えます。
まぁ登場時に暗殺することが出来るのですが
(その場合は、代わりに山猫部隊が設置される)

あと儀式の人にかかれば、簡単にボコられてしまうあたり、
儀式の人の異常さが垣間見れます

まぁあの人の場合、「MGS」シリーズ以外でもスーパープレイをしているので、
通常プレイの一つなのかもしれませんが……。


「コミケットトレイン」なんてものもありましたね” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >「コミケットトレイン」

    そういえばありましたね。
    私は一度も乗ったことがありませんが、お座敷列車用の車両を使い、
    車内でもイベント(アニソンカラオケ大会など)が行われるなど、
    なかなか楽しそうな臨時列車だったと聞き及んでおります。

    …ったく、大泉やミスターも苦しめた夜行バスが、
    旅情も道中の楽しみも何もかも奪っていきやがる…(言いがかり)

    >コミケ開催時の「ムーンライトながら」は凄かったと聞きます

    コミケ開催時に限らず、長期休みの時期は壮絶だったらしいですねー。
    ながらの前身である「大垣夜行」の頃は全席自由席が基本だったため、
    カオスっぷりは指定席のあるながらの比ではなく、
    通路はおろかデッキまで人で埋め尽くされており、
    「途中駅で降りようとしても人で埋まっているので窓から降りた」
    なんてぇ逸話まで残っているほどですw

    この頃は夜行バスも少なく、新幹線やブルートレインは高値だったため、
    必然的に大垣夜行に乗客が集中する一因になっていたのでしょうなぁ…。

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    お座敷列車でアニソンイベントがあったと聞いていて、
    当時、コミケに参加はしていませんでしたが、楽しそうだったなぁ……。
    と感じていたことを覚えております。

    夜行バスがまさか快適になる時代が来るとは思いませんでした。
    ていうか、はかた号があそこまで快適になるとは……w

    >コミケ開催時に限らず、長期休みの時期は壮絶だったらしいですねー。

    昨今は、繁忙期以外はガラガラだったので、臨時列車になっていたと聞きますが、
    長期休みの時はやはり人気なのですね。

    てか、昔ならではのカオスな乗車状況が垣間見えて、色々と素敵ですねw
    というか時代を感じます。
    昔は、「どうでしょう」見れば分かるように、夜行バスも過酷でしたしね。
    (安いけど)

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