カラーがあれば、まいにちたのしい。(あの頃は)


全然違うやん!!>挨拶

……ん?

・ランボー:戦場からの帰還兵の話
・ヴァイオレット・エヴァーガーデン:戦場からの帰還兵の話

……意外と間違っていない?(マテ

そういやヴァイオレットは戦場から離れることが出来たのに対し、
ランボーは戦場から離れることが出来なかったんだよな……。

これに関して、ヴァイオレット・エヴァーガーデンは職につけて、
ランボーは職につけなかったから。
と言う人が多いけど、個人的には少し考え方が違うというか。
それこそヴァイオレットには、多くの理解者がいたから。
そんな風に思ったりします。

それこそギルベルト少佐なんて言うまでもなく、
少佐が未帰還兵になってしまってもホッジンズ中佐……。
ではなく、社長が引き取ってくれたわけで。

経営するCH郵便局に雇ってもらい、職につけたのも大事ですが、
それは過程の一部なのでは?
と思ったりします。

あと、ヴァイオレットは知る人ぞ知る英雄でもあったので、
ランボーとは細かいところで違うのかもしれませんが……。

「金曜ロードショー」プロデューサーが「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」2週連続放送に込めた思い

また北條は「『金ローはジブリやルパンばかり』という声はよく聞きます」と正直に語る。

自覚あったんかい

ジブリやルパン以外にも、映画公開に合わせた宣伝枠ですな!
昔は微妙に古い名作とか、B級?な作品も放送していた気がするのですが>金ロー

「ゴーストバスターズ」とか、「金曜ロードショー」で見たなぁ……。
「ロボコップ」は……、「日曜洋画劇場」でしたか。

それはそれとして「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」は名作

まだ見たことがないひとは、見てみると良いだろう(ゲーメスト風)

カラーがあれば、まいにちたのしい。 任天堂「ゲームボーイカラー」本日10月21日で23周年

柴田亜美先生のゲームボーイカラーのボディは、紫色でしたね

「よく『紫田』と間違えられる」というエピソードと共に。

……確かに手書きだと間違えそう(酷

ちなみに私はクリアパープルでした。
絶対スケルトンカラーにすると息巻いていたのは、懐かしい話。
今だったら、絶対にスケルトンカラーは避ける気がします

……大人になるって悲しいことなの(違

個人的にはゲームボーイなのにカラー液晶。
ゲームギアの存在は忘れていた

それだけで非常に満足だったのですが、
数少ない不満点としてバックライトが付いていないこと

これが本当に不満でした。
それだけにゲームボーイライトも持っている人が羨ましかったなぁ……。
2つとも持っている人は周りには居ませんでしたが

確かに「ファミ通」の編集者は両方持っていた記憶が。
知り合いでもなんでもないけど


カラーがあれば、まいにちたのしい。(あの頃は)” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >ランボー

    アルチュール・ランボー「呼んだかな?」

    こちらは1800年代後期の方なので、
    スタローンよりもずっと先輩なんですよねぇ…w

    >ゲームボーイカラー

    弁当箱のようだった初代「GB」に、色を変えただけの「GBブロス」。
    薄さよりも燃費の良さに驚いた「GBポケット」に、
    夜中に布団を被ってこっそり遊んでいた「GBライト」。
    「テトリスDX」ばっかり遊んでいた「GBカラー」…。

    小遣いを貯めて買ったり友達から借りたりで、
    GB系統はなんだかんだでかなり長く遊んでいましたね。

    あと、ポーズ中にコマンド入力することで隠し機能が作動する
    「スーパーゲームボーイ」なんてのもありましたなw

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    >アルチュール・ランボー「呼んだかな?」

    フランスの詩人の方だったんですね。
    予想以上にランボーじゃなかった……w
    戦場で戦っているイメージがないのは、やはり詩人だからでしょうかw

    >GBシリーズ

    GPシリーズではなく(マテ

    やはり小型化の「GBポケット」と、カラー化の「GBカラー」は外せませんが、
    地味にバックライト搭載している「GBライト」も偉大ですよね。

    >「スーパーゲームボーイ」

    「64」の「ポケモンスタジアム」で「ポケモン」をプレイ出来ると知らず、
    柴田亜美先生が買ってしまったスーパーゲームボーイ……。
    しかも定価の6800円……。

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