俗に言うアルテマゲーでもあります


何故、採血を受けると眠くなるのか>挨拶

そんな内科の検診の話。
肝臓が悪いという健康診断を受けたので、消化器内科の病院に行きました。

多分、運動不足という結果になる予感。
それ以外だとヤバイ気がしますが

とりあえず結果は2週間後。
大丈夫だといいのですが……。

「マクドナルド 秋葉原昭和通り店」がオープン、近隣のバーガーキングは“縦読みメッセージ”で挑発

縦読みメッセージが逆に挑発している感じがします

喧嘩を売っている感じが恐ろしい。
というか、本当に大丈夫なのかバーガーキング

バーガーキングは大井町駅駅でよくお世話になっています。
無論、同人誌即売会の帰りですが

東京ビッグサイト近くのマクドナルドもいいのですが、
混んでいることが多くて、あまり利用できないでいます。
コミケ特別メニューを用意するあたりのノリは好きですが

あのコミケ特別メニュー。
多分、コミケの時でも食べきれないだろうなぁ……。
(疲れているので)

ハードの限界をフルに活用した「ファイナルファンタジーVI」は発売28周年

もう28年になるのね

なんてことを思ったのですが、逆算したら納得出来た件について

そうだよなぁ……。
あの時だったら、確かに28年前だよなぁ(遠い目)

それにしても「FF6」。
アルテマゲームだったり、バリアントナイフゲームだったりと
大味なゲームでもありました。
(それはそれで好きだったりしますが)

一方で、FF史上始めてクリスタル関連では無いゲームでもあり、
挑戦的なゲームでもありました。

そういや「FF6」とはいえば、オーディンの魔石。
レベルアップ時には「素早さ+1」のボーナスがあります。
SFC版やPS1版だと、素早さを上げるボーナスはオーディンの魔石のみ

ライディーンの魔石に変化させるのは罠です
なお、当時の私は気づかなかった模様

ちなみにGBA版とスマホ版は、サボテンダーの魔石で
素早さ+2のボーナスが得られるとのこと。
地味にありがたいですねぇ……。

そいやラスボスであるケフカ戦。
夢幻闘舞とアルテマだけで攻略していた気がします

これ+バリアントナイフに頼らなければ、かなり苦戦する気がします。
試すチャンスが無いので、これ以上はなんとも言えないのですが


俗に言うアルテマゲーでもあります” に対して3件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >縦読みメッセージが逆に挑発している感じがします

    またか…。
    いくら秋葉原でも客が逃げるよ、こーゆー大人げない真似は…(-_-;)

    >「素早さ+1」のボーナス

    ガキの頃は「素早さって何か役に立つの?」などと思っていましたが、
    ある程度鍛えるとATBゲージの溜まり方が全然違うんですね。

    仰る通り、FF6は素早さを鍛える手段が極端に少ないので、
    必然的に素早さは「エルメスの靴」や「ミラクルシューズ」といった
    アクセサリの類で補強していた記憶があります。

    あと、FF6は魔力によって威力が増減する特殊攻撃が非常に多いのと、
    素早さと違って魔力を上げる魔石(「ゾーナ・シーカー」など)は
    比較的早期&多めに手に入るためか、
    全体的に魔力を中心に鍛えるのが私のプレイスタイルでした。

    …しかしながら、マッシュの「夢幻闘舞」はともかく、
    エドガーの「バイオブラスト」や「サンビーム」まで
    魔力依存なのは未だに納得できねぇ件w
     
     
    あと、魔法を選択して発動するまでの間、各キャラの
    魔法を詠唱するポーズが異なるのがなんか好きでしたw
    大半のキャラが詠唱時に目をつぶるのですが、
    カイエンやガウ、セッツァーなどは目を開けたまま詠唱するんですよねー
    (目元が見えないゴゴやシャドウなどは不明)。

    >ライディーンの魔石に変化させるのは罠です

    魔石「オーディン」は北欧神話が元ネタだとして、
    「ライディーン」の元ネタはレベルアップボーナスである
    「力+2」を鑑みるに、やはり伝説のヤバイ級スモトリこと
    「雷電 爲右エ門」なのでしょーか?
    YMOの名曲は…たぶん違うよね?(;・∀・)

    間違いなく実在していたと確認されている力士でありながら、
    「勝率.962」とデタラメな強さだったらしいですからねぇ…。

    …とはいえ、だったら真・斬鉄剣で斬り刻むより、
    張り手やぶちかましで攻撃して欲しかったところですが(ぉ)

  2. Sasa より:

    >縦読みメッセージが逆に挑発している感じがします

    またか…。
    いくら秋葉原でも客が逃げるよ、こーゆー大人げない真似は…(-_-;)

    >「素早さ+1」のボーナス

    ガキの頃は「素早さって何か役に立つの?」などと思っていましたが、
    ある程度鍛えるとATBゲージの溜まり方が全然違うんですね。

    仰る通り、FF6は素早さを鍛える手段が極端に少ないので、
    必然的に素早さは「エルメスの靴」や「ミラクルシューズ」といった
    アクセサリの類で補強していた記憶があります。

    あと、FF6は魔力によって威力が増減する特殊攻撃が非常に多いのと、
    素早さと違って魔力を上げる魔石(「ゾーナ・シーカー」など)は
    比較的早期&多めに手に入るためか、
    全体的に魔力を中心に鍛えるのが私のプレイスタイルでした。

    …しかしながら、マッシュの「夢幻闘舞」はともかく、
    エドガーの「バイオブラスト」や「サンビーム」まで
    魔力依存なのは未だに納得できねぇ件w
     
     
    あと、魔法を選択して発動するまでの間、各キャラの
    魔法を詠唱するポーズが異なるのがなんか好きでしたw
    大半のキャラが詠唱時に目をつぶるのですが、
    カイエンやガウ、セッツァーなどは目を開けたまま詠唱するんですよねー
    (目元が見えないゴゴやシャドウなどは不明)。

    >ライディーンの魔石に変化させるのは罠です

    魔石「オーディン」は北欧神話が元ネタだとして、
    「ライディーン」の元ネタはLvUPボーナスである「力+2」を鑑みるに、
    やはり伝説のヤバイ級スモトリこと「雷電 爲右エ門」なのでしょーか?
    YMOの名曲は…たぶん違うよね?(;・∀・)

    間違いなく実在していたと確認されている力士でありながら、
    (制度など、現在の大相撲と異なる部分が多々あるとはいえ)
    「勝率.962」とチートじみた凄まじい強さだったらしいですからねぇ…。

    …とはいえ、だったら真・斬鉄剣で斬り刻むより、
    張り手やぶちかましで攻撃して欲しかったところですが(ぉ)

  3. s-diy より:

    >Sasaさん

    確かに大人げないですよねぇ……。
    なんというか、近づきなくない気がしてしまうわけでして。

    >ある程度鍛えるとATBゲージの溜まり方が全然違うんですね。

    ATBゲージの溜まり方が早いのは、いいですね。
    特にボス戦ですと、一瞬のタイミングの差が命取りになることもありますし。

    「FF6」は普通にプレイしていると、
    レベル上げの時に装備している魔石も考える必要があるわけで。
    地味に考えるのが大変だった記憶があります。
    早い段階で諦めてしまって、割と適当にプレイしていた記憶がありますがw

    >エドガーの「バイオブラスト」や「サンビーム」まで
    >魔力依存なのは未だに納得できねぇ件w

    「きかい」なのにねぇw
    何故ゆえ魔力依存なのか、コレガワカラナイ。

    >魔法を詠唱するポーズ

    そういえば「FF6」は魔法を覚えないキャラはいない?んでしたっけ。
    「FF4」だと魔法を覚えないキャラも、隠しで詠唱ポーズが用意されていて、
    細かいなぁと思ったものですが。

    >魔石「オーディン」は北欧神話が元ネタだとして、

    そして「ライディーン」はスパロボに参戦するアレで……(違
    いや、やはり「雷電 爲右エ門」が元ネタな可能性が微レ存……!?

    それにしても張り手やぶちかまし。
    即死技というよりも、防御力無視な強力な一撃感がありますねw

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