CRTディスプレイとは懐かしい


思った以上に完璧だった>挨拶

これはオリンピック競技での金メダルも近いっすわぁ……。
スケボーがオリンピック競技ってのもなんとも不思議な話ですが。

それにしても亀の歩み。
全然ゆっくりじゃないやん
ゆっくりしていってね!!

同じことをさくらももこのエッセイで思ったなぁ……。
冬眠したまま死んでしまうことも含めて
胃だけ活動してしまうのが原因とか?

CRTディスプレイとは懐かしい

PS版「ファイナルファンタジーVII」では、
神羅カンパニーでもバリバリに使われていた気がします。
発売が1997年なので当然っちゃ当然ですが

リメイク版ではそのへんはどうなっているのか?
地味に気になる所さんです。

それはそれとして、リプライ欄を見ていると意外と持っている方がいる様子。

割と後まで持っていたと自負してしまう。
そんな私ですら10年以上前に処分してしまったことを考えれば、
相当な物持ちの良さを感じたりします。

それなりに使っていましたが、アナログRGB接続だったこと。
SXGA(1280×1024)表示が出来るものの、
見づらくてXGA(1024×768)表示が限度だったこと。

そして決め手になったのが、SXGA(1280×1024)表示の液晶ディスプレイを購入したこと。
今はCRTディスプレイを使っていたことが信じられない

それくらいに時代を感じたりします。
昔は液晶ディスプレイと比較して遅延時間が少ない。
そのことでゲーマーにCRTディスプレイが持ち上がられたことがあった気がしますが、
ゲーミングモニターで遅延時間がどんどん短くなっている昨今。
ほぼ気にしなくて良いレベルになっているのかもしれませんねぇ……。
格闘ゲーマー以外は
フレーム単位での操作なんて無理だよ、フェルン……

『スーパーマリオ64』のペンギンチャンピオンレースを思い出した件について

主にパワースターを120個全て集めた後の太ったヤツ的な意味で。

普通に勝つのすら苦労する下手くそだったので、
太った方に勝つのは大変そうだなぁ……と思った記憶があります。
パワースターを120個全て集めた人が苦戦するわけない気もしますが

『スーパーマリオ64』あたりで気づいた気がします。
「自分、ゲーム上手くねぇなぁ……」って。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です