めんどくさいからとりせつをよむにょー(箱説付き21900円)


何度でも立ち上がる>挨拶

……NANDだけに。

論理的ですね!
なんて思う論理回路の話。

初めて勉強した時は、全く分からなかったなぁ。
……なんてことを思い出した辛い思い出。

論理回路はデジタル回路の基本。
古事記にもそう書かれている

小型PCなのにRyzen 9搭載!もはや最強に近いMINISFORUM「EliteMini HX90」を使ってみた

攻めたスペックなのが素敵です

地味にレノボの「M75q Tiny Gen2」並に魅力を感じます。

ThinkCentre M75q Tiny Gen2 | 小さなボディでパワフルなパフォーマンス | レノボジャパン

正直、こちらの方が小型ですし、液晶ディスプレイの後ろに設置可能……。
な点は魅力ですが、元記事の小型PCなのにRyzen 9搭載なのも魅力。
それ魅力!

こういう小型PC。
サーバー目的とかで欲しかったりします。
Webラジオの録音ぐらいで、あまり使い道はありませんが(マテ

[RTA]へべれけ(Part1/2)_25分59秒63

ゆゆキチニキがまた変なゲーム走っている……

そんなゆゆキチニキが走るゲームは「へべれけ」。
サンソフトの変なゲームですね、分かります。

なんて思いましたが、意外や意外。
地味に良作だった模様。
特にBGMはファミコンとは思えないほどの素晴らしさ!
せっかくだから、みんなもBGMを聴こうぜぇ……。

それにしても「へべれけ」シリーズ。
「アクション」と「落ち物パズル」。
さらに「格闘アクション」と「パズル&すごろく」に「レース」と、
一つとして同じジャンルは無いんですね

そういやSFC版の「すごいへべれけ」もタイトルは知っていましたが、
実は格闘アクションゲームだとは知りませんでした。

ある意味、挑戦的なシリーズだったのですね。
単純に格闘ゲームブームに乗った可能性もありますが

しかし、よく出来たゲームだと思います。
変なゲームでもあるけど


めんどくさいからとりせつをよむにょー(箱説付き21900円)” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >サンソフトの変なゲームですね、分かります。

    サンソフトのゲームは変なゲームばかりじゃなイカ?(失礼)
    同じく「変なゲームばっか作る」ことで定評があるデコと比べると、

    「デコ=どちらかというと硬派かつヘヴィで変なゲーム」
    「サンソフト=どちらかというとライトかつポップで変なゲーム」

    …という違いがあるような気がします。

    ここのゲームは「ユーズド・ゲームズ」でもよく取り上げられていましたが、
    基本的に「知られざる良作」という扱いが多かった気がします
    (迷作「であえ殿さま あっぱれ一番」も、バカゲー扱いされていたものの、ゲーム性そのものは高く評価されていましたし)。

    …でもまぁ、一揆はたった2人で起こすもんじゃないと思うけどなぁw
    この作品がのちの名作「ザ・地球防衛軍」を
    生み出すヒントになった…かどうかはわしにもわからん(ぉ)

    >特にBGMはファミコンとは思えないほどの素晴らしさ!

    サンソフトはファミコンソフトをかなりリリースしていて、
    1985年から最晩年の1993年までファミコンソフトを出しているんですね。
    「へべれけ」も、言われなければSFCのゲームと勘違いしてしまいそうです。

    「へべれけ」のキャラクター、スマブラとかに出ないかなぁ?
    …と言うか、SFCの「すごいへべれけ」は
    ある意味スマブラのご先祖的ゲームのように感じるのですが、どうか。

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    確かにサンソフトは変なゲームしか使っていない気が(マテ
    でも良作揃いなあたり、流石だと思います。
    きっと「へべれけ」もスマブラに参戦する日が近いでしょう(ヲイ

    >同じく「変なゲームばっか作る」ことで定評があるデコと比べると、

    凸はしいたけの会社じゃなイカ?(違
    いや、間違ってはいないのですが……。

    デコもサンソフトも書かれているとおりの独自色を出していたという意味では、
    ゲームの歴史に名を残すメーカーなのだと思います。
    ……少々個性が強すぎますがw

    >迷作「であえ殿さま あっぱれ一番」

    未だに「なぜハレルヤ?」が忘れられませんw
    (他のゲームだったらすいません)

    >「いっき」と「ザ・地球防衛軍」

    確かに2人でやりますねw
    「地球防衛軍」は後にNPCの味方が増えるようになったので、
    それはそれで熱い展開だったりします、ハイ。

    >1985年から最晩年の1993年までファミコンソフトを出しているんですね。

    それは知りませんでした。
    今回のは1991年9月なので、だいぶファミコン後期の作品なのですね。

    >…と言うか、SFCの「すごいへべれけ」は
    >ある意味スマブラのご先祖的ゲームのように感じるのですが、どうか。

    スマブラ時代、ある種のオールスターなお祭りゲーム的な要素もありますし、
    そのとおりかもしれません。
    なにかの間違いで、「スマブラ」に参戦してくれないかなぁ……。

    次元……、じゃなくてスネークも参戦しているんだからw

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