インフィールドフライは魔法じゃないのもポイント高し(^^;


杉田さんは柱だからね、仕方ないね♂

ちなみに杉田さんは、「鬼滅の刃」では悲鳴嶼行冥役。
……あまり話題にならない気がするのはなんでだぜ?

きっと悲鳴嶼さんはこれから活躍するのです。
……多分

野茂英雄はホグワーツ魔法魔術学校出身だった可能性が微レ存……!?

そうか……。
野茂のトルネード投法と魔球であるフォークボールは、
ホグワーツで鍛えられたのですね(違
絶対、嘘だ

しかし近鉄時代でもなく、ロサンゼルス・ドジャース時代でもなく、
カンザスシティ・ロイヤルズ時代のイラスト……。
いいセンスです(マテ

それにしてもホグワーツって甲子園に出場していたんですね。
一応、ホグワーツ日本校も存在するらしいので、無理ではないのかもしれません。
場所は日本の無人島「南硫黄島」らしいですが

……遠いなぁ。

それにしてもドラフト6位指名というのが妙にリアルです。

そうだよなぁ……。
甲子園で活躍しても、普通はそこまで上位には行けないよなぁ……。

でも大丈夫!
ドラフト順位よりも入ってからが勝負だから!!
最初はドラフト上位組にチャンスが与えられるのでは?

[RTA]おでかけレスターれれれのれ(^^;_17分26秒23

また、ゆゆキチ兄貴が変なゲームのRTA走っている……

そんなわけで「へべれけ」に引き続き、
「おでかけレスターれれれのれ(^^;」のRTAを走るゆゆキチ兄貴。

噂には聞いていましたが、なんというバカゲー
その一方で、「プリンス・オブ・ペルシャ」に負けないぐらいの動作のヌルヌル具合。
バカゲーならではの凝り具合です

終盤なんて完全に「プリンス・オブ・ペルシャ」です、本当に(ry

そして感じるゆゆキチ兄貴の操作の上手さ。
序盤から中盤にかけての、主人公であるレスターが敵から逃げるタイミングを完全に把握。
そして、1ドット単位の動作までしっかりと把握している

さすがゆゆキチ兄貴だぜぇ……。
ホームページは死ぬほど見にくいけど

そしてただのバカゲーでは終わらないのも、今回のゲーム。
気持ち悪いほどヌルヌルした動きだけでなく、
猫背から背筋をピンとしたり、敵にビビらなくなる。
そんな主人公であるレスターの成長具合を確かめられるのもポイント高し。
まぁ理由が女であるあたりが、無意味にリアルな気がしますが

そんな最後のレスター。
……君には失望したよ

まぁ帰還方法が帰還方法なのですが……w


インフィールドフライは魔法じゃないのもポイント高し(^^;” に対して2件のコメントがあります。

  1. Sasa より:

    >ちなみに杉田さんは、「鬼滅の刃」では悲鳴嶼行冥役。

    ……役名が読めない件(・・;)

    今に始まったことではないですが、キャラクターの名前がおしなべて
    「ググらないと読み方がまずわからない」作品、増えましたよねぇ…。

    なんとなく、難読氏名のキャラクターが増えた背景には、
    ネットやスマホの発達が関係している気がするのですが、どうか
    (「読み手側は氏名の読み方が分からなくてもネットやスマホですぐに調べられるからあまり気にならない」し、また「読み手側がすぐ名前を調べられる環境が整っているため、作り手の側も遠慮無く難読氏名のキャラを登場させられる」という理屈)。

    >「おでかけレスターれれれのれ(^^;」

    正直、私が普通にプレイしたら、主人公の動作のあまりのヘタレぶりに
    たぶん開始10分ぐらいでキレると思います(ぉ)

    初見の敵との遭遇時や崖っぷちに立った時にいちいち怯むのもそうですが、
    猫背…というかむしろムーンウォークっぽい歩き方や、
    ダッシュ時の情けない両腕グルグルが絶妙にムカつくし、
    さらには壁を登る時や海賊に剣を突き立てる♂ときの
    「ゥゥン」という妙に気色悪い声もしかり( ´ᾥ` )
    ぶっちゃけ、このRTAぐらいのスピード感が丁度良いぐらいじゃなイカ?w

    もちろん、ゲームの出来そのものが良いのは動画を見れば分かりますし、
    ゲームを進めていくうちに主人公の成長が感じられる演出も良いですが、
    いかんせん序盤の動作(とエンディング)が、ねぇ…?(-ω-;)

    >……君には失望したよ

    玄田哲章「ダラダラ生き続けるよりは、即死する方が良いこともある。小さなプレゼントをあげよぉう…」

    (参考)tps://www.youtube.com/watch?v=VEB30rrM7oE

    …そしてレスター君に「レナス」シリーズの詰合わせをお見舞いする、とw

    私は一度もプレイしたことはありませんが、「レナス 古代機械の記憶」は
    タイトルの「古代機械の記憶」というフレーズが妙に自分好みだったのと、
    友達の家に攻略本「だけ」置いてあって読んだことがあるためか、
    なんとなくタイトルだけ未だに印象に残っております。

    今はアスミック(現:アスミック・エース)が
    ゲーム関係から撤退して久しいので、
    これらのゲームの復刻は難しいでしょうね…(´・ω・`)

    >まぁ帰還方法が帰還方法なのですが……w

    何故か「エスケープ・フロム・L.A.」という
    カート・ラッセル主演の映画を思い出した件w

    こちらは帰還目的ではありませんが、
    この映画でも主人公のスネーク・プリスキンと
    彼に協力的なサーファーのパイプラインが、
    大津波(海嘯)を利用してサーフィンをするシーンがあるので…。

    このシーンは基本的に一匹狼で他人を信用しないスネークが、
    パイプラインに対しては「また会おう!」とローファイヴを交わして
    別れるなど、地味に彼の人間味を感じさせるシーンでもあったりします。

  2. s-diy より:

    >Sasaさん

    私も全く読めませんでしたw
    難読氏名のキャラクターが増えたのは、ネットやスマホのせいもありますが、
    普通の名前だとかえって覚えづらいのもあるのかもしれません。

    それこそ「男子高校生の日常」のキャラクターの名前とかw
    凡庸過ぎてもいかんですし、漫画の登場人物の名前は難しいのかもしれません。

    ……「鬼滅の刃」に関しては加減してほしいですがw

    >たぶん開始10分ぐらいでキレると思います(ぉ)

    私も同じくw
    動作が気持ち悪いぐらい気持ち悪い(?)ので、
    凝っているのは分かるのですが、爽快感がないんですよねw

    ハッキリ言って、RTAぐらいがテンポが良くていいんでしょうねw

    >いかんせん序盤の動作(とエンディング)が、ねぇ…?(-ω-;)

    レスターくんには「コマンドー」の世界に異世界転生してもらいましょうw

    >玄田哲章「ダラダラ生き続けるよりは、即死する方が良いこともある。小さなプレゼントをあげよぉう…」

    あの声がシュワちゃん以外から聞こえてくると、何故か違和感がw
    それだけ「シュワちゃんの吹き替え=玄田哲章さん」って、なっているんでしょうね。
    それこそ「ジャッキー・チェンの吹き替え=石丸博也さん」みたいに。

    >今はアスミック(現:アスミック・エース)がゲーム関係から撤退して久しい

    それでも、会社が存続していればなんとか可能性が……。
    と思ってしまうのが悪いクセなのかもしれません。
    場合によっては会社が消滅してしまうこともあるからなぁ……。

    ぷよぷよのセガや、桃鉄のコナミみたいなこともありますが。

    >主人公のスネーク・プリスキン

    待たせたな(CV:大塚明夫)

    ……普通に元ネタですか、そうですかw

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